2012年10月21日

リブセンス<生きる意味> 25歳の最年少上場社長 村上太一の人を幸せにする仕事

25歳での最年少上場を果たしたと思ったらすぐに東証一部上場まで果たしたリブセンス 村上社長について上阪さんが書いています。



響いたのは次の二つ。

「幸せから生まれる幸せ」

まさに、仕事とはこうあるべき。
人が幸せになる仕事をして自分が幸せになる。
これって最高だ。


「軌道に乗らなかったとき、人生とは何かを突き詰めないと先に進めない気がした。そこで過去を振り返って自分がどんなときに楽しかったのか、どんなときに嬉しかったのかをひたすら考えた。」

これは、私もいまからやってみなくては。






25歳の社長の地に足のついた考え方に大いに刺激を受けました。






posted by 元気が出る本 at 15:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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