2011年10月26日

母さんのコロッケ

実家から帰る電車の中で読みました。




心に刺さったフレーズです。
(フレーズは正確ではないです。)

・戦争中は将来に対する不安しかなかった。でも全て「受け入れる」しかなかった。
 受け入れて、永遠に続く今を精一杯生きるしかなかったのである。

・人間の使命の一つは、親に人生の使命を教えることである。



永遠に続く今を精一杯生きようと決意しました。


posted by 元気が出る本 at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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